2026年– date –
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グローバルリテラシー
【グローバルリテラシー】あの子は、機内でみんなの家族になった
「隣の席は、一人旅の男の子です。このままでよろしいですか?」続きをみる -
日本リテラシー
【日本リテラシー】「ファミマ味」が映し出す、日本らしさ
◆熊本の被災地の皆様。今日は40℃近い暑さと聞いています。熱中症に気をつけて過ごされることを願っています。そして、復旧・復興が一日も早く端緒につくことを心から願っています。我が家から歩いて3分のところに、ファミマがあります。週に何度か通う店で... -
日本リテラシー
【日本リテラシー】富山を語れる県民へ、日本を語れる日本人へ
2日前の投稿で、富山県が「寿司といえば、富山」という合い言葉を掲げ、県のブランディングを再起動した話を書きました。続きをみる -
日本リテラシー
【日本リテラシー】富山が、寿司一本に絞った理由
中小企業のAI導入支援とグローバルリテラシーコンサルティングを行う、合同会社ODAJI代表の小田島耕治です。続きをみる -
日本リテラシー
【日本リテラシー】ずっと気になっていた町から、朴葉寿司が届いた
インバウンドサポートの仕事をしていた頃、私は仕事の関係で47都道府県をすべて回りました。それでも、実際に足を運べていない市町村は、数え切れないほどあります。岐阜県下呂市も、その一つでした。下呂という名前だけは、40年近く前から知っていました... -
グローバルリテラシー
【グローバルリテラシー】「近くて遠い国」、親しく付き合ってはじめてその意味が分かった
合同会社ODAJI代表、小田島耕治です。日本と海外の文化の違い(グローバルリテラシー)をテーマに発信しています。続きをみる -
日本リテラシー
【日本リテラシー】生レバーは消え、牛ユッケは残った。そして鳥刺しも生き残りそう
「Raw chicken dishes to be regulated.」このニュースを、僕は海外メディアで見かけました。「生の鶏肉料理が規制される?」続きをみる -
グローバルリテラシー
【グローバルリテラシー】その大学生は、授業を抜け出して来てくれた
「アジアの人情シリーズ」と題して、これまで訪れたアジアの国々で出会った、忘れられない親切のエピソードを綴っています。今回の舞台は、ロシア極東の港町・ウラジオストクです。2002年に立ち上げた翻訳会社では、多言語の翻訳チームを各国に置いていま... -
日本リテラシー
【日本リテラシー】ハローキティに口がないのは、あなたのためだった】
先日、浅草に住んでいた頃の友人を訪ねました。高橋さん夫婦。奥さんは韓国人で、お子さんが二人います。久しぶりの再会で、一緒に食卓を囲みました。続きをみる -
グローバルリテラシー
【グローバルリテラシー】バスは、僕を待っていてくれた
2002年に立ち上げた翻訳会社では、多言語の翻訳チームを各国に置く方針をとっていました。そのため、アジアを中心に、いくつもの国を訪ね歩きました。言葉の数だけ、国があり、暮らしがある。そのなかで、忘れられない体験をいくつもしました。これは、そ... -
日本リテラシー
【日本リテラシー】不要と思われてきた土地が、じつは「地球の腎臓」だった
「湿地」と聞くと、あまりよいイメージは浮かばないかもしれません。ジメジメしていて、蚊に刺される。ぬかるんでいて、足を取られる。家も道路も造れないし、使い道がない。いっそゴミ処分場にでもした方がまし。続きをみる -
グローバルリテラシー
【グローバルリテラシー】バスの中の小さな外交-中国・西安で
2002年、僕は翻訳会社を立ち上げました。多言語の翻訳チームは各国に置く、という方針をとったため、アジアを中心に各国を訪ね歩くことになりました。その後、上海やホーチミンに拠点を設けたことで、アジアに出かける回数はさらに増えていきました。続き...