コンテンツ&サービス

コンテンツ&サービス

このページでは、小田島が提供するコンテンツとサービスを、目的別にまとめています。
● 上部は、海外・多国籍チームの現場で「進め方のズレ」を整理し、合意形成と実行を前に進めたい方向け(グローバルリテラシー)。
● 下部は、日本の歴史・文化・価値観の“背景”を理解し、自分の言葉で語れる土台を整えたい方向け(日本リテラシー)です。

グローバルリテラシー・コーチング

コーチングサービス

中国・アジア特化型OS摩擦タイプセルフチェック
あなたの日本OS(仕事の前提となる認識)と現地OSとのズレをオンラインで診断できる無料セルフチェック。2分で終わります。

ご希望の方は、左の画像をクリックして「セルフチェックツール」に進んでください。

30分間オンライン作戦会議(無料)
中国・アジアの現場で悩みを感じており、コーチングに関心があるものの一歩踏み切れずにいる方は、まずは30分間の「オンライン作戦会議(無料)」にお申し込みください。

あなたの現在の状況を整理し、現場の摩擦(バグ)を特定しつつ、「進め方の調整ポイント」を提示します。

無理な売り込みは一切いたしません。左の画像をクリックすると、ご予約ページが表示されます。お気軽にお申し込みください。

グローバルリテラシーコーチング
中国・アジアに特化した伴走型のコーチングサービスです。最初の1ヶ月で集中的にOSを入れ替え、続く2ヶ月であなたの実案件を用いながらデバッグを行う、「フロントローディング型」のコーチング。

現場で活用できる装備として、My User Manual(私の取扱説明書)、交渉スクリプト集、摩擦でバッグ事例集に加えて、AI参謀|小田島耕治を提供します。

ご希望の方は、左の画像をクリックして「ビジネスのご相談」ページからお申し込みください。

グローバルリテラシーを学ぶ(無料note記事)

noteマガジン
語学力だけでは越えられない「文化の溝」に、どう橋を架けて海外ビジネスを前進させるか。

30年の現場経験で培った、日本OSと現地OSを翻訳し、摩擦を成果に変える実戦スキル「グローバルリテラシー」を体系化しました。

世界を目指す学生・若手ビジネスパーソンに贈る、教科書にはない「現場の生存戦略」です。

グローバルリテラシーを学ぶための動画講座

ニュースレター(アジア現場の摩擦解消ヒント便)

アジア現場の摩擦解消ヒント便(月2回/無料)
中国・アジアの現場でOS(仕事の前提)のズレが原因で生じるさまざまな摩擦を解消し、ビジネスを前に進めるためのヒントをお届けします。公開まで今しばらくお待ちください。

日本リテラシーを学ぶ

日本リテラシーを学ぶ(無料note記事)

noteマガジン(無料)
私たちが日々何気なく行っている挨拶やお辞儀、季節の行事。その背後には、先人たちが紡いできた長い「物語」があります。

このマガジンは、現代を生きる私たちが、忘れかけている「日本の心と形」を楽しみながら学び直すためのノートです。難しい歴史用語を覚える必要はありません。

「へぇ、そうだったんだ!」と膝を打ち、明日からの景色が少し愛おしくなるような視点をお届けします。 知識ではなく、物語を。あなたの中にある「日本」のスイッチを、優しく入れていきましょう。

noteマガジン(無料)
なぜ信号は緑なのに青と呼ぶ?なぜ日本人はハグが苦手なの?なぜ日本人は「すみません」を「ありがとう」の意味で使うの?なぜ日本の地方はこんなに個性豊かなの?

身近にあふれる「なぜ?」の答えを掘り下げながら、文化や歴史、社会制度の背景を読み解く、知的好奇心に応える探究メディアです。

noteマガジン(無料)
コシヒカリを育てた研究者、「うま味」を発見した科学者、世界に日本文化を広げたクリエイター、そして日本の産業や社会の基礎を築いた企業の創業者たち。

彼らの多くは歴史の表舞台には立ちませんでしたが、その歩みが今日の日本の豊かさを形づくっています。

このマガジンでは、そんな「名もなき功労者たち」の偉業と人生をひも解き、日本の底力を支えてきた知恵と努力に光を当てます。

日本リテラシーを学ぶための動画講座

ニュースレター(日本リテラシー定期便)

「日本リテラシー」定期便(月2回/無料)
なぜそう考えるのか —— 日本人の判断や振る舞いの背景を、歴史・文化から読み解きます。 対話にそのまま使える視点を厳選してお届けします。