「英語で主張」は絶対条件。でも、無理に「主役」にならなくていい ── 自由が丘の個展で気づいた、日本人がグローバルで戦うための戦略 2025 12/27 グローバルリテラシー 2025年12月9日2025年12月27日 先週の日曜日、自由が丘の緑道を歩いていると、あるお店の前に行列ができているのに気づきました。何のお店だろうと足を止めてみると、岐阜県・土岐市の陶芸家、河合竜彦さんの個展初日でした。 続きをみる Xで発信 📣 最新情報はX(旧Twitter)でも発信中! @kojiroo_o グローバルリテラシー note よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! URLをコピーしました! 週4勤務で、週2回遅刻するウズベキスタン人留学生が「クビ」にならない理由 藤岡市助 ── イルミネーションの芯に「日本の竹」を据えた男。エジソンの科学を「自前の技術」で超えたOS翻訳の達人 この記事を書いた人 小田島耕治 「日本リテラシー」の専門家・ナビゲーター。 「世界はなぜでできている」「豊かな日本を築いた名もなき功労者たち」編集長兼コンテンツライター。 翻訳・調査・Webマーケティング専門会社の経営者として25年以上にわたり、企業・官公庁向けにサービスを提供。 日本文化・歴史・社会制度への深い理解をもとに、読者が「なるほど」と思える知的体験をお届けします。 関連記事 【グローバルリテラシー】韓国人は、600年間包み続けている 2026年8月6日 【グローバルリテラシー】あの子は、機内でみんなの家族になった 2026年8月3日 【グローバルリテラシー】「近くて遠い国」、親しく付き合ってはじめてその意味が分かった 2026年7月15日 【グローバルリテラシー】その大学生は、授業を抜け出して来てくれた 2026年7月13日 【グローバルリテラシー】バスは、僕を待っていてくれた 2026年7月5日 【グローバルリテラシー】バスの中の小さな外交-中国・西安で 2026年7月1日 【グローバルリテラシー】年齢を聞くのは失礼か?――国によって、答えが正反対になる話 2026年6月24日 謝罪より先に、面子がある。アジア圏のビジネス現場で信頼を失わないために知っておくべきこと 2026年3月18日